廃車買取、安心無料査定をお試しください

廃車買取の価格判断

業者間の取引も同じようにここから始まり。
車両型式(車検書に記載されています)、年式、車種、グレイド、排気量、外装色、内装色と材質(レザー等)、走行距離、ミッション(マニュアルやAT)。
ここまでは走行距離をメモして車検証を見ながらお電話やメールで問い合わせれば基本買取価格は分かります。
この時点で査定するお車の状態をご説明頂ければ現車査定を行った場合と近い基本査定額をお伝えできます。

いよいよ廃車前買取、現車確認・査定

これから先が現車査定、ドキドキして査定額アップか査定額ダウンか希望と不安の始まり
現車を拝見させて頂き、内外装・機関の状態を基本買取価格を加減額し買取価格が決まります。
修復歴有 修復歴有の場合は減額、修復箇所や大きさで減額幅が異なります。
外装の傷へこみ色あせ減額、傷へこみ等の加修跡は加修状態等により減額も有ります。
オールド・廃車前は錆や腐食の状態で買い取れない場合もあります。
内装の汚れ破れ染み臭い減額、内装加修跡の加修状態等により減額も有ります。
最近はペットの同乗が多く、毛の付着や臭いでの減額も多いです。
機関からの異音・不調・不作動・オイル漏れ等の不良箇所は減額
内外装が素晴しく綺麗は増額。
業者間の場合はどの部分に傷があり機関状態説明も電話やメールで終わり価格が合えば商談成立といっても、現車を見ない場合は信用取引なので相手に信用がないと出来ません、初めての取引であればユーザー買取と同じでやはり現車確認を行います、一般ユーザー買取で何度も買取させて頂いているお客様の場合は買取査定時伝えるべき内容を理解されているので電話やメールだけで買取価格を決定できる場合も多いです。
なので買取査定や下見は一般ユーザーの方の場合も業者さんの場合、更には現車オークションでも同じです。

動かないお車等の説明はメールでは上手く説明出来ない等の不安解消、電話でのご質問・ご相談・査定もお受けいたしております
契約後は走行距離改ざん等法律に違反した車以外は修復歴見落としでもクレームは行いません
盗難車・詐取したお車等法律に違反したお車は当然ながらキャンセルになります
通常お車を売却する場合は、印鑑証明書(自己所有権の軽自動車以外)は必ず、買取店に渡します。お客様名義のままでの転売ではお客様の印鑑証明書も転売先へ渡されてしまいます。
これでは、個人情報どころか印鑑の陰影まで見られてしまいます。 当社ではこのようなことがないように、一旦自社の名義にしてから再販売しております。
自動車税金は、買取日の翌月より当社で負担いたします。 抹消登録の場合は、管轄の都道府県自動車税金還付取り扱い部門から還付となります。

※お車の買取にはお客様の年齢を確認できる証明書が必要です。